山陰本線各駅停車の旅(12) ~さようなら餘部橋梁~

TAKEですこんばんば!

山陰本線各駅停車の旅、その12です。

名残惜しかったですが、餘部を出発します。


2012年4月30日
餘部駅と駅周辺をデジカメを片手に、
慌ただしく右往左往しましたが、
餘部での滞在時間は小1時間
私としては、半日くらいかけて
ゆっくりと散策したかったのですが、
今後のスケジュールの都合上、なかなかそういわけにはいかず
それはまたいつの日か訪れる機会があったときに…

ということで大変名残惜しかったのですが、
餘部を出発します。

今回の旅で最も私が楽しみにしていたポイントの餘部駅を
自分の記憶にしっかり留めておこうということで、
最後に餘部駅構内の様子です…

↓は餘部駅駅舎です。
中は待合室になっています。
餘部駅駅舎

餘部駅は駅員の居ない無人駅
↑の写真の右手前に、
駅に出入りするための階段(スロープだったかな^^;)があり、
そこを降りた先は結構険しい坂道になっており、
41万メートル下にある餘部集落へと降りることができます。
つまり、餘部の地元住民の方が列車に乗るには、
標高41万メートル付近にある餘部駅まで、
その険しい坂道を登らなくてはならないということです。

そして↓の写真は、文字が消えかかっていますが、
「近畿の駅百選」のプレートです。
これは、駅舎の待合室入口の右側、切符入れ箱の上に掲げられていました。
近畿の駅百選

餘部駅のホームは1本だけ
↓の写真は浜坂・鳥取方面側で…
餘部駅浜坂方面

↓が餘部橋梁がある側の香住・城崎温泉方面
 ※写真の右側にあるコンクリート塀の向こう側に、
  餘部橋梁を見下ろせる展望台があります。

餘部駅香住方面

ここで一旦、遅い昼食をとろうと香住まで戻るため
上り列車に乗り込みます。
餘部駅に到着する上り列車

再び餘部橋梁を渡り、隣の鎧駅を発車後
日本海側には沢山の鯉のぼりが見えました。
鯉のぼり

この鎧駅も大変小さな駅なのですが、
過去にドラマの撮影に使用されたことがあるようで、
知る人ぞ知る的な、結構有名な駅だったりします。

次回山陰地方を訪れたときは、
この鎧駅にも立ち寄ってみようと思います。


つづく。。。


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山陰本線各駅停車の旅(11) ~餘部橋梁 動画編~

TAKEですこんばんば!

山陰本線各駅停車の旅、その11です。

今回は餘部橋梁の動画編です。


餘部駅裏手にある展望台から、
餘部駅を発車する上り列車の様子です。
画像が暗くてとっても残念ですが、
良かったらご覧ください。



下り列車が橋を渡って来る様子も撮影したかったのですが、
時間の都合により、それは実現できませんでした。

次の動画は、餘部ー鎧間の車窓です。



この日、餘部を訪れた後
遅い昼食をとるため、
上り列車に乗って香住に戻ったのでした。
↑の動画はそのときに撮影したものです。


つづく。。。


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山陰本線各駅停車の旅(10) ~餘部橋梁~

TAKEですこんばんば!

山陰本線各駅停車の旅、その10です。


2012年4月30日
山陰本線の餘部橋梁最寄りの餘部駅に降り立った我々。
餘部駅

餘部橋梁は、兵庫県香住町にある
長さ310万メートル、高さ41万メートルのコンクリート製の橋で、
建設が始まったのは2007年3月
完成したのは2011年2月
その外観が↓の写真です。
餘部橋梁(1)

このコンクリート製の橋梁が完成する2011年2月までは、
餘部橋梁は鋼製トレッスル橋でした。
トレッスル橋としては、日本最長を誇り、
その外観が↓の写真です。
付け替え前の餘部鉄橋

↑の旧餘部橋梁は、1909年(明治42年)に着工が開始され、
1912年に完成・開通しました。
その鮮やかな朱色がもたらす外観が周囲の風景に溶け込み、
餘部橋梁は、全国の鉄道ファンをはじめ、
山陰地方を訪れる観光客にも人気のスポットでした。

ところがその一方で
トレッスル製の旧餘部橋梁には見過ごすことのできない
負の一面を持っていました。
・付近の地元住民は騒音や多くの落下物に悩まされていたこと。
・1986年に列車転落事故(瞬間風速33メートルの突風が直接原因)があったこと。
・上記の事故後、風速規制が強化(風速20m以上で香住-浜坂間の運行停止)されて
 運休や遅延が相次ぐようになり、
 沿線地域の通勤・通学に大きな影響が出たこと。

これらの問題点を解決するため、
風柵を設置することも検討されたようですが、
より長期的な安全性を考慮した結果、
コンクリート製の現橋梁に付け替えられたのです。

というわけで、昔ながらの立派な景観が損なわれた餘部橋梁
↓の写真は、餘部駅の裏手にある展望台から見下ろす橋梁です。
餘部橋梁(2)

その展望台には、鉄道マニアor写真マニア風なおざさんが2~3人
どのおじさんも大きな望遠レンズを装着したカメラを構えていました。
餘部橋梁(3)

↓は餘部橋梁真下にある集落へと下る坂道の途中で撮影した写真です。
餘部鉄橋跡

トレッスル製の旧橋梁は全面撤去されたわけではなく、
観光資源として一部が保存された形となっています。
橋梁付け替え時
この旧橋梁をどの程度保存するかについて、
様々な観点から議論された結果、
現在のような保存形態に至った様子です。

餘部鉄橋跡を見上げる(1)
餘部鉄橋跡を見上げる(2)
餘部鉄橋跡を見上げる(3)
餘部鉄橋跡を見上げる(4)

それにしても残念なのが、
写真が全体的に暗いことです。

城崎温泉を出たあたりから、
私のデジカメの調子がおかしくなり、
嫁ハンのデジカメに切り替えたのですが、
嫁ハンのデジカメの撮影モードが、
室内モードになっていることに気付かず
そのまま撮影を続けてしまいました。
そのため、1つ前の記事から、
写真がやや青っぽく、暗い感じに映っています。


餘部駅と餘部橋梁は、
この旅で一番楽しみにしていたポイントだっただけに、
大変残念ですわ。

いつの日か、もう一度撮り直しに行ってやるぅ~!


つづく。。。

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山陰本線各駅停車の旅(9) ~餘部駅へ~

TAKEですこんばんば!

山陰本線各駅停車の旅、その9です。


2012年4月30日
城崎温泉を散策した後、
再び山陰本線の下り列車に乗り込みます。

山陰本線の豊岡~城崎温泉駅間は、
兵庫県を北へ北へと進みますが、
城崎温泉駅を出てその次の竹野駅を過ぎると
山陰本線は、日本海岸沿いを西へと進むようになります。

城崎付近から鳥取砂丘に至るこの海岸線は、
変化に富んだ景観を見せ、
山陰海岸国立公園として、
山陰地方の見どころのひとつとなっております。

その海岸沿いを走る山陰本線は大変ローカル色が濃く
わたくし的にもこの区間を汽車で走ることが、
今回の旅において最も楽しみでした。

さて、城崎温泉駅を出た列車は、
香住海岸の最寄駅である香住駅を経まして…
香住駅

国の天然記念物に指定されている「鎧の袖」がある鎧駅
鎧駅

鎧駅を出てしばらくすると山陰本線は、
日本海を見下ろす高い橋の上を通ります。
高さ41メートル

その橋の高さはなんと41万メートル
高さ41メートル

橋を渡り切った先にある駅に降り立ち、
列車を見送りながら記念撮影
餘部駅

つい先ほど渡ってきた橋はこんな感じです。
餘部橋梁

降り立った駅は餘部駅といいます。
餘部駅

餘部駅は駅員のいない小さいな無人駅ですが、
「近畿の駅百選」にも選定されている結構有名な駅です。

こんな小さな駅が有名な理由は、
先ほど渡った高さ41万メートルの橋にあります。

その橋の名は餘部橋梁

餘部橋梁については次回にお届けします。


つづく。。。




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山陰本線各駅停車の旅(8) ~城崎温泉~

TAKEですこんばんば!

山陰本線各駅停車の旅、その8です。


2012年4月30日
早朝に福知山を出発した後、
7時30分頃に兵庫県の豊岡に到着

豊岡から鳥取行きの列車に乗り換えます。
ここから電車ではなく、汽車に乗り込むこととなります。
↓はキハ47形の車両です。
キハ47

豊岡を出ますと山陰本線は、
城崎温泉~竹野~香住~浜坂~鳥取
という具合に進んで行きますが、
城崎温泉から先は非電化区間となります。
なので、豊岡発鳥取行きの列車は、電車ではなく
ディーゼルエンジンを搭載した汽車になるわけです。

そしてこの豊岡より先の鳥取までの区間が、
山陰本線の中でもかなり見どころの多い区間となります。
全国の鉄道ファンを魅了してきた餘部鉄橋も、
この区間内(香住~浜坂間)にあります。

その区間に入る前にまずは城崎温泉に立ち寄りました。
城崎温泉駅

城崎温泉は、兵庫県北部にあり、
なんと平安時代から知られている
大変歴史のある温泉だそうです。

駅舎に立てかけられている看板
ちょっと風変わりです。
城崎温泉駅

↓の写真が城崎温泉駅前通り。
朝早かったので、人通りが少なかったですが、
観光地の雰囲気が漂っています。
城崎温泉駅前とおり

↓は駅前通りを突っ切った先にある大谿川
なかなかエエ雰囲気を醸し出しています。
地蔵前

予算の都合で温泉には浸からず、
足湯で済ませました(笑)
足湯

次回は、かの有名な餘部橋梁へと向かいます。


つづく。

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山陰本線各駅停車の旅(7) ~兵庫県入り~

TAKEですこんばんば!

山陰本線各駅停車の旅、その7です。


2012年4月30日
この日も前日に続いて盛り沢山な1日となります。
まずは朝6時過ぎ発の豊岡行の電車に乗って、
福知山を後にしました。
福知山を出発

福知山は京都府の西端に近いところにあります。
山陰本線は西に向かって走っているため、
福知山を出ますとやがて兵庫県に入ります。
複線化されておらず線路は一本のみです。
単線の線路をひたすら・・・

単線の路線では、
上り列車も下り列車も同じ線路を共有するため、
列車行き違いの際は、一方が待ち合わせすることとなります。
どこで待ち合わせするかというと、それは駅しかありません。
ある駅で上り列車が下り列車の到着を待ち合わせたり、
その逆もあったりするわけです。
通常、特急列車が普通列車を待って停車することはなく、
普通列車が反対側の特急列車を
あるいは普通列車が反対側の普通列車を待ちます。

我々が乗ったのは特急列車ではなく普通列車
その普通列車は上夜久野という小さな駅で、
上りの特急列車を待ち合わせました。
上夜久野駅

待ち合わせ時間が結構あったため、
ホームに出て反対列車を待つこと数分…。

程なくして颯爽と上夜久野駅を通過するのは、
特急列車「こうのとり4号」
この特急列車もやはり電車でした。
特急列車待ち合わせ

上夜久野駅は京都の西の末端
そこを出ますと兵庫県に入り、
それまでは西へ西へと向かっていた山陰本線は、
次第に北へと進路を変えていきます。

そして朝7時半頃、豊岡に到着したのでした。
豊岡駅到着

この豊岡駅を出ますと、
山陰本線本来のローカル色の濃さが際立ってきます。
私の胸はワクワクワクワクです(笑)


つづく。。。


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山陰本線各駅停車の旅(6) ~福知山~

TAKEですこんばんば!

山陰本線各駅停車の旅、その6です。


2012年4月29日、京都駅を出発後、
嵯峨野観光鉄道のトロッコ列車で、
保津峡の景観を満喫。

時間と予算の都合により、
保津川下りの船には乗らず、
その後、京都から8駅目の馬堀駅より、
山陰本線に戻りました。
目指すはこの日の宿泊先となる福知山です。
福知山へ

↑の写真は「221系」と呼ばれる電車です。
学生の頃までは頻繁に山陰本線を利用していましたが、
その頃、山陰本線の複線化・電化は進んでおらず、米子付近のごく一部の区間だけでした。
現在では、京都から兵庫県北部の城崎までの間も
電化(その内、複線化は京都-園部間のみ)されており、
その区間には上記のような電車が走っています。

山陰本線沿線の利便性向上のためには、
さらなる電化・複線化が望まれるところなのでしょうが、
私個人としましてはいつまでも
ローカル色の濃い山陰本線であってくれたらなと、
そんな風に思います。

そんなことを言うてる間に列車は
園部、綾部を経て、福知山に到着します。
福知山駅到着

福知山駅には、JR西日本福知山支社が置かれており、
北近畿の鉄道網の中心です。
福知山駅

福知山の観光の目玉といえばやはり福知山城でしょうか。。。
ブリッジ
福知山城

そんな福知山城とその周辺を散策して、
旅の初日は終了
早朝の保津峡駅、嵐山散策に始まり、
トロッコ列車乗車福知山城散策と、
盛り沢山な京都観光でした。

次回からは兵庫県北部に入ります。

つづく。


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山陰本線各駅停車の旅(5) ~トロッコ列車 動画編~

TAKEですこんばんば!

山陰本線各駅停車の旅、その5です。


2012年4月29日
嵯峨野観光鉄道のトロッコ嵯峨駅から、
終点のトロッコ亀岡駅まで、トロッコ列車に乗りました。

今回はトロッコ列車の車内から撮影した
動画をお届けします。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
 最初の1~2分くらいの間は、
 思いっきりお顔が映っちゃっている方がいますが、
 もしご迷惑でしたら、ご連絡ください。
 ↓の動画は即刻削除しますので。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



それでは素晴らしい保津峡の景色をご覧くださいませ。
ただ、7分を超える動画ですので、
お暇がある方だけどうぞ。。。



次回からまた山陰本線の旅に戻りまして、
福知山へと向かいます。


つづく。。


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山陰本線各駅停車の旅(4) ~トロッコ列車~

TAKEですこんばんば!

山陰本線各駅停車の旅、その4です。


2012年4月29日
京都駅から6駅目の嵯峨嵐山駅には、
トロッコ列車の始発駅として
トロッコ嵯峨駅が隣接されています。

トロッコ列車が走る区間は、
複線・電化前の旧山陰本線嵯峨嵐山~馬堀間
その区間は保津峡に沿って線路が走る
それはそれは風光明媚な景色が見られる区間です。

私が大学受験生の頃
特急列車で故郷の鳥取から京都に向かう途中に、
その嵯峨嵐山~馬堀間を初めて通りました。
当時はまだその区間が複線・電化前だったため、
保津峡と並行して走るその美しい景観
大変印象に残っています。

その後、山陰本線は、
京都~園部間の複線・電化に伴い、
新線に切り替わったため、
保津峡をのぞむことができなくなったわけですが、
JR西日本の子会社が、その旧線を観光鉄道として立ち上げ
1991年にトロッコ列車の運行するようになり、
そのおかげで今回、
絶景ともいえるあの保津峡の景観
存分に満喫することができたわけです。

トロッコ列車を前からみるとこんな感じです。
トロッコ列車

トロッコ列車の編成は↓の写真のとおりで、
我々は5号車に乗りました。
トロッコ列車編成

5号車の車内はこんな感じでした。
ザ・リッチ号

そして次の2枚が、
トロッコ列車から見える保津峡です。
トロッコ列車からの眺め
トロッコ列車からの眺め

さらに、これがトロッコ保津峡駅
旧山陰本線の保津峡駅です。
トロッコ保津峡駅

写真ではあまり臨場感がないので、

次回は動画にて

トロッコ列車からの保津峡の眺め

お届けする予定です。


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山陰本線各駅停車の旅(3)~嵯峨嵐山駅~

TAKEですこんばんば!

山陰本線各駅停車の旅、その3です。



2012年4月29日、朝7時頃、
保津峡駅周辺の散策を終えた後、
京都方面に一駅戻った嵯峨嵐山駅に降り立ちました。

嵯峨嵐山駅には、
嵯峨野観光鉄道(株)のトロッコ嵯峨駅が隣接しています。
トロッコ嵯峨駅

嵯峨野観光鉄道JR西日本の子会社
山陰本線の京都駅~園部駅間の電化・複線化に伴い、
その区間の一部である嵯峨嵐山駅~馬堀駅間が、
1989年に新線に切り替えられました。

旧線の嵯峨嵐山駅~馬堀駅間は、
前回の記事で紹介した保津峡に沿って走る
大変景観の良い区間であったわけですが、
その旧線を嵯峨野観光鉄道(株)が観光路線として復活させ、
トロッコ列車を運行するようになったらしいです。

そのトロッコ列車はこんな感じでした。
トロッコ列車

トロッコ列車につきましては、
また次回の記事で詳しく紹介させていただきます。

嵯峨嵐山駅に降り立った我々は、
京都の観光名所の嵐山を散策しました。
雨のイメージが強い渡月橋と…。
嵐山

心癒される竹林の小道を見物しました。
竹林
竹林

その後、嵯峨嵐山駅に戻り、
トロッコ列車に乗り込みます。


つづく。。。





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プロフィール

TAKE

Author:TAKE
生年月日:1968年11月19日
年齢:それは教えられへんな。
性別:白組
血液型:A型、UFO信じる
趣味:ギター弾き語り、読書、スノボー、スキー
職業:会社員
ホームページ:TAKEほーむ
好きなアーティスト:ミスチル、B'z
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